故事梗概
某天深夜。
想着在洗澡前先解决一下内急,我顺手推开了厕所的大门——
“……啊……”
厕所里面的人是堇(Sumire)。
换做平时的她,既不会生气也不会羞涩,
只会面无表情地坐着,静静等待我把门关上……
但这一次……却与往常完全不同……。
她不仅打破了那副毫无表情、毫无反应的模样,显得羞涩局促,甚至还陷入了一种“异常状态”。
察觉到这一点的我,视线再也无法移开。
因为,堇正紧紧攥着我的四角内裤,
一边嗅着上面的味道,一边在那自慰着——。
ストーリー
ある日の夜。
風呂の前に用を済ませるかと、トイレのドアを開けると――「……あ……」
トイレの中にはすみれがいた。
いつもなら怒りも恥じらいもせず、
無表情に俺がドアを閉めるのを待っているだけなのだが……でも、今回は……いつもとは違う……。
無表情、無反応を崩して、恥ずかしがっているうえに異常状態が発生していたのである。
それに気づいた俺は目が離せなくなった。なぜなら、すみれは俺のトランクスを握り締め、
匂いをかぎながら自慰をしていたのだ――。