“哥,你干嘛摸我胸部啊??”
“呃,那个……”
作为“志藤学习塾”的代理代表,志藤玲儿履行着照顾学生们的“监护人”职责。
以妹妹志藤李衣菜为首,他照料着一群同级生以及关系要好的姐妹花。在以“哥哥”身份与她们相处的过程中,面对这些日益可爱、少女感渐浓的“发育中少女”们所散发出的“无意识挑惑”,主人公的理性终于突破了极限。
他竟然对尚不理解行为含义的妹妹恶作剧了……
“果然,我还是没法不对妹妹们出手啊……!!”
「お兄、なんであたしの胸さわってんの??」
「そ、それは……」
志藤がくしゅう塾の代表代行として、塾生たちの保護者の役割を果たしている主人公・志藤玲児。
妹の 志藤李衣菜 を筆頭に、同級生や仲良し姉妹たちを預かり “お兄ちゃん” として接しているうちに、
可愛く日を追うごとにだんだんと女の子らしくなっていく “発達中少女” たちによる “無意識な挑発” で、主人公の理性はついに限界突破。
行為の意味がまだ判らない妹にイタズラしてしまい……
「やはり俺は、妹たちに手を出さずにはいられなかった……!!」
